最接近

こんにちは! 台風の直前のBLOG更新です! ニュースでは午後一時ごろに最接近するとの予報ですね! 多くの方は昨日の内にお片づけを済ませてあると思いますが お施主様の皆様、24時間換気システムの閉め忘れはございませんでしょうか? 各部屋に吸排気をする換気がついておりますが 排気システムに関してはモーターで排気を行っていますので台風などの強風では逆流してしまいファンの故障の原因になってします! 給気に関しては強風にあおられた雨水が室内に吹き込んでくる場合がございます! 排気システムのスイッチを切る! 給気口を閉める! お忘れなく!!! 現在は外も雨だけで静かですが、、、 今後の情報にご注意ください! 本日は光の森モデルハウスはお休みしております。 会社の電話受付等は受け付けておりますので何かありましたら会社もしくは担当までご連絡頂けます。 ※明日は通常通り営業しております。

【祝】お引渡し*熊本で耐震、高気密、高断熱なマイホームを建てよう。モアハウジング*

皆さまこんにちは

3連休は台風18号の影響で外出が厳しいですが
お家で過ごす休みもたまには良いかもしれませんね。

昨日は戸島西にある新築のお引渡しをさせていただきました。
今回の新築は倉庫兼事務所です。
社長様と社員様の夢が詰まった素敵な空間が完成しました。
お引渡し当日は神棚作成の職人さんが設置にこられ商売繁盛を招く熊手と社長室の神棚を
設置。
熊手はとても大きくカッコよくて粋な社長らしい素敵な空間となりました。
縁起が良いですね~。
このような風習を守って行かなければと改めて思いました。

今回、工事~竣工まで期間を頂きましたが
社長様と社員様の思いの詰まった空間で益々商売繁栄して頂きたいです。

この度は、M様おめでとうございます。

自然災害に強いパネル工法*熊本で耐震、高気密、高断熱なマイホームを建てよう。モアハウジング*

今週末に台風18号が九州に直撃との予報が出ていますね。
非常に強い台風のようで、充分な警戒が必要です。
熊本は本当に自然災害が多いですね・・・。火災保険料も高いわけです。

既に、台風に備えて準備を始められている方もいらっしゃるでしょう。
台風対策は家を守ることにとても重要です。では、お家そのものの強度はいかがでしょうか?
このような自然災害に備えて家の基盤もしっかりとしていなくてはいけません。
本日は、当社が標準採用しているパネル工法をご紹介します。

当社は構造用合板と言われる耐力壁を外側に貼っています。
従来の柱だけで家を支える構造ではなく、柱+合板でより強靭な耐力を家にもたせるのです。
また、気密断熱もよく、冬場の冷気、夏場の暖気といった外気もシャットアウトします。一石二鳥のパネル工法はあらゆる自然災害から大切な家を守ってくれます。

家づくりを節約して、どうしても妥協してしまいがちな性能ですが、家がどれだけ自分たち家族を守ってくれるかはとても重要です。
また、これから何十年と住んでいくランニングコストや、メンテナンス費用などを考慮すると、初期費用を多少かけてでも効率の良い家づくりを可能にできることが高性能住宅のメリットの一つだといえます。

家づくりで何を一番優先するべきか。そこを見誤ってしまうと後に大変なことになってしまいます。
家づくりの相談は常時受け付けていますので、お気軽にお電話、または光の森のモデルハウスまでご来場ください。

暮らしをゆっくり丁寧に*50歳からのリフォーム*

なんか忙しい。なんか慌ただしい。台風の影響で雨も降る。ゆっくり気を落ち着かせたい。そんな時に思い出すのが台湾へ行ったときに頂いた茶器屋でのお茶。
ゆっくり丁寧に一煎目、二煎目とのんびり頂く。そのひと時が実に美味しかった。日本よりも少し時間の流れがゆっくりな気がした。日本茶にも甘くて美味しい
茶葉は沢山あるが烏龍茶、紅茶にもそれはそれは美味しいものがあり、その説明を聞きながら(筆談だけど・・・)頂くお茶は美味しかった。茶器も素敵なものばかり。ゆっくりした時間を過ごしたいと思い買って来たお茶。連日雨なのでそんな時は良い機会だから、ゆっくりお茶を煎れてみよう。皆さんも、暮らしに「ゆっくり丁寧に」を加えてください。わが社モアハウジングの名前のmore:〔それ以上に~〕は、家は暮らすための生活道具。暮らしを更によくしていくのはそこに暮らす人です。というメッセージを込めたものです。

施工管理と安全管理*熊本で耐震、高気密、高断熱なマイホームを建てよう。モアハウジング*

現場は常に怪我と隣合せです。
新築の家1軒につき、その家づくりに携わる業者さんの数は数十社に及び、

出入りする職人さんの数も多くなります。
様々な工具や材料が時には大怪我の原因になることもあります。
そのため、釘1本、無造作に置くことはできません。日頃の意識と、こまめな清掃がより良い家づくりの土台となります。

またひとりひとりの職人さんとの対話も大切です。直接現場を見て、時には職人さんの意見も参考にし施工を進めていきます。
例えば造作カウンター。机の高さは基本70㎝です。

これは小さいお子さんの目線と同じ高さになります。
カウンターの角を面取りして、危険を回避させることも重要な施工ポイントとなってきます。