ショールーム*熊本で耐震、高気密、高断熱なマイホームを建てよう*50歳からのリフォーム*

新築やリフォームする際に皆様も一度は訪れたことがある住宅設備ショールーム。

このショールームでぜひやっていただきたいことがあります。

・トイレなら靴を脱いで便座にすわってみる。

・お風呂は浴槽に入ってみて床材を素足で体感してみる。

・キッチンは靴をぬいでシンクの前に立ってカウンターの高さを確認しながら、料理する動作などを試してみる。食洗器のお皿の出し入れなど。

・洗面台は顔を洗う動作をしてみる。

などなど・・・・・。

動きやすい服装で。せっかく足を運ぶのですから、恥ずかしがらずになんでも試してみてください。

毎日使うもですので、後悔のない設備選びを。

 

 

 

 

 

 

 

来年10月1日*熊本で耐震、高気密、高断熱なマイホームを建てよう*

いよいよ10%になります。みなさんはどう受け取っておられますか。5%の時もいろいろありました。来年はどんな年になっているでしょう。しかし、住まいは自分のタイミングで建てるものです。建てる理由がお金なのか、欲しい時にたまたま増税がくるのか、よく考えてください。家族会議ですね。

気密・断熱*熊本で耐震、高気密、高断熱なマイホームを建てよう*

断熱材にはいろんな種類のものがありますが、その中でも高気密・高断熱の高い

現場発泡断熱材。

自己接着力により、いろんな形状にぴったりと密着し新築にはもちろん、

リフォームにも力を発揮します。

夏は涼しく、冬は暖かい。光熱費の大幅な削減にもつながります。

シックハウスの原因となる素材が0。

隙間のない施工で吸音性にも優れています。

 

 

台風25号接近

台風25号が接近しております。
台風に備えて下記の点をご確認・ご注意ください。
●台風対策
・窓や雨戸はしっかりと鍵をかけ、必要であれば外からベニヤを打ち付けて補強しましょう。
・外からの飛来物に備えてカーテンやブラインドは閉めておきましょう。
・雨樋に落ち葉が詰まっていないか確認しましょう(十分気を付けて確認してください)
・外に置いてある風で飛ばされそうなものは室内に入れておきましょう。
・強風で重いものも飛ばされる危険があるので、大きくて室内に入らない物は頑丈な塀などに括り付けておきましょう。
・室内に計画換気があるご家庭は、スイッチをオフにして換気扇の通気口は「閉める」に。故障の原因になります。
・停電、断水に備えて懐中電灯や電池を準備しましょう。お風呂に水を溜めておくと断水した時に便利です。
・避難場所として指定されている施設はしっかりと確認しておきましょう。
「台風に備えてもどうせ・・・」「自分の家は大丈夫だろう」その油断が大敵です。
用心には用心を重ねましょう。
皆様、十分にお気を付けくださいませ。